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√1=±1www

テレビ付けたら「博士の愛した数式」って奴やってた。どういう話かは全然知らなかったので試しに見てみたら、√1は1と-1みたいな事が黒板に書いてあって吹いたwww 嘘を言っちゃいかんだろwwまあそんなもんかと思って見るのやめた。もしかしたらこの√はC上の多価関数として考えてたのかもしれないけど流れ的にありえない。(この後で虚数単位の話をしてた。)

この前多様体のテストがあったので、多様体の勉強したんだけど、しっかり勉強してやっと多様体が分かった(気がする)。特に接ベクトルあたりは全然理解してなかった事が分かった。接ベクトルが偏微分∂/∂xを使って表されるあたりかなり不思議で、考えた人凄すぎると思った。で、"多様体から多様体への写像fの微分"が"接ベクトル空間から接ベクトル空間への写像"になるっていうのが不思議で、何でこれが微分なんだと思ってたけど、f:R^2 → R 頭の中で創造してみたら雰囲気が分かった!R^2(xy平面の事)を2次元多様体、R(z軸)を1次元多様体として考えている。

友達に見せようと思って作った奴なので説明がだらだら書いてある。多分こんな感じなんだと思う。微分の値wが、fの増加量っぽくなってるでしょ?

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